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専門外来

ボトックス外来

神経内科では「ボトックス外来」を行っています。

脳卒中後遺症や脳性麻痺等による痙縮、眼瞼痙攣、片側顔面痙攣、痙性斜頚などに対して、 ボトックス毒素の局所注射により症状緩和を図っています。 脳卒中後遺症や脳性麻痺等では、2〜3週間のリハビリ入院と併用することが有用です。

なお、初診時は診察のみで施注できません。

お気軽にご相談ください。